言の葉

言葉の力。

 私にはネットファミリーがいて、ミクシでマイミクシがいて、そしてブログ仲間がいますが、ネットの妹というかブログの妹がいます。

 先日ぷち家庭菜園の記事に、彼女からコメントが着ているのを見て、とても嬉しく拝見しました。

 内容を読んで、もっと嬉しくなりました。

 ブログ一周年の記事からこっち、4~5件の記事を読んで私が少しずつ元気になっているのが分かり、心が暖かくなった・・・とのことでした。

 ・・・・・・。

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 すごいなぁ。嬉しいなぁ。思ってくれてる人はごまんと周りにいるだろうけれど、実際に言葉にして『言葉をもらう』と、こんなに力をくれるものなんだと思いました。

 で。実際に私も、彼女と同様に一周年記事からこっちを全部読んでみました。・・・・確かに、成長してきているような、強くなってきているような。動き始め。動悸とも闘い。外に出て。マイきゅうりとマイなすをそだてて(笑)自分が書いている日記でもあるのですから、それはそこ、元気になってきているよ~というのが読んでくださってる方々にも伝わらないといけませんが、

 ・・・嬉しいなぁ。ちゃんと伝わってるんだ。というか、意識していなくても元気になってきている自分がいることが一番嬉しかったです。

 今日はちょっとパートの面接に行ってきます。今からお腹が冷や冷やするほど緊張し始めてますが、大丈夫。言葉ももらった、いろんな人から励ましてもらった。

 何より。ちょっとは強くなっただろう?自分。大丈夫、面接に行っておいで。

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歪みの国よりちょっとだけ。

 皆さんこんにちは。コウです。いつフリーズするか、しかも再起動も強制終了も時々してくれないWindowsMeから繋げています。・・・・ドキドキ。

 えーとですね。色々考えたことがありまして。それをちょっとお伝えして終わろうかと思います。

1、カウンターつけます。というか、多分もうついているかと思われます。一人で頑張りました!よくできたね、私♪再スタートに合わせ、というか再々?スタートとして、やはり感謝の意を忘れないためにと。和風壁紙=漢数字、とも思いましたが、見やすいものをと思いました。

1、タイトルを変更すると思います。元々「歪みの国のアリス」というアプリに感動し(注:一応テキストホラーですが、私はエンディングで感涙しました。アリスのパクリは好きではありませんが、私はこのゲームで勇気をもらったのです)、自分に重ねてこのタイトルにしたのですが、ファンの方からしたらよくないかな~ということで。

・・・みーちゃん、まだ書いていい?書いていいのね?(笑)ドキドキ・・・・・・

1、入国法を記します。若しくは、入室許可法。その文言を今考えているところです。でも大した文言も法も考えてません。誰でもいつでもどこからも。・・・って都合良すぎかな。。。。大したブログじゃないし、大した人間が書いてる訳でもないので、文章が多少重くても気楽に読んでいただきたい。でも守って欲しいことがあるかな?と。

では!またお会いしましょう、新しい部屋で、新しい私と・・・・と今書いたら、書いたら!

「パソコン直りました~!」の電話が(笑)

 ・・・今、今ドキドキしながら一生懸命みーちゃんに祈りながら書いてた私の苦労は・・・・・。いや、反映されれば報われます!(><。)

あ。

1、先日のブログに書きました「三十路軍曹の面白い意見について」は、色々片付いた後に綴りたく思います。

では!後日新しい部屋で、新しい中里広と♪

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四季の国・ニッポン。

 桜が綺麗ですね。既に散り始めているところもあるでしょうが。

 桜は、別称を夢見草といいます。・・・眺めが夢の様だからでしょうか。西行法師の気持ちも、分からないでもないような。

「願わくば 花の下にて春死なん その如月の望月の頃」

 ・・・でも。一説では、この「花」とは、梅ではないかということです。因みに梅は、「花の兄」とも称されました。兄。何故兄か?年が明け、春になる一月。寒い中、一番に咲いている花だからだそうです。一番最初だから、「兄」なんでしょうね。

 まあ、兄がいるから弟もいて。つまりは年の最後に咲く花ですが。「花の弟」というのは、菊のことで。昔で言えば、重陽の節句の十月は冬。最後ですよね。なんともうまく表現したものです。(因みに「花の王」=牡丹です。)・・・ってあれ?さざんかは?(笑)

 年の最後に咲く花は、確かに菊かもしれませんが、年の最後に現れる「花」は、菊ではありません。本当に寒く寒くなった時、現れる「不香(ふきょう)の花」。香らずの花。昔の人は天から舞い降りるその小さな結晶を見て、六片の花びらを持つ花に例えたようです。

 そう。雪のことです。昔の人は、風流ですね♪

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